Kyrie eleison.
"─この魂に、哀れみを。"

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ついに

トルニアードが陥落してしまいました。
これも最初から想定の範囲内だったのでしょう、だからこそ小国を狙って召還したのでしょうから。
しかし、その後の国の扱い方を見て絶句しました。
冗談でも奪った国を「あげる」という発言は如何なものでしょうか。
その言葉には国民への配慮というものが微塵も感じられません。

これも「イベントだから」の一言で済ませてしまうのでしょうか?
冗談にも程があると思います。
この世界と背後の済む「現実」を混同することは無意味だとはわかっていますが、例えば国の代表が集まる場で冗談とは言え不謹慎な発言をしたとしたらどうなるかは簡単にわかるでしょう。

そもそも国を落とす意味は何なのでしょうか。
これが夏祭りではなく、正式な宣戦布告なのだとしたら領土を得てそこから何か行動を起こすのだろうと考えられます。
戦争として正当なものでしょう。
しかしあくまでイベントの一環として人が済む国を侵略して行くのは私には理解しかねます。
イベントだろいうのであれば、大国を狙うべきなのではないでしょうか?
決して大国ならば侵略してもいいというつもりではありません。
大国ならば易々とは落ちないだろう、と考えたためです。
本来の目的は帝国を破り世界に活気を与えるというものではなかったのでしょうか?
破るための布石として小国を奪うのなら、その国を手放し、欲しい人に与えるというのではどういった考えなのでしょうか?

今回の夏祭りは昨日の日記でも書きましたが、自己満足でしかないと思います。
世界に暮らす人々は彼方方の思考に賛同する人だけではありません。
自己満足でこんな事をしないで下さい。
少なくとも私には迷惑です。

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  1. 2005/09/02(金) 23:15:53|
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